プロジェクト推進・立て直し(PM・PMO)

止まったプロジェクトを動かす

止まった、混乱したプロジェクトに途中から入り、現状を整理して、もう一度前に進めます。発注する側と作る側の両方を経験してきたからこそ、関係者の間に立って、落としどころをつくれます。

停滞
遅れ・混乱
整理と
調整
間に立って
そろえる
再始動
前に
進める

こんなお悩みはありませんか。

  • プロジェクトが予定より大幅に遅れている
  • 当初の担当者がいなくなり、経緯が分からない
  • IT企業と認識がずれ、話がかみ合わない
  • 要件が固まらず、作業が進まない
  • 社内にPMを担える人がいない
  • 費用が膨らみ、続けるべきか判断できない

立場ごとに、得られること

経営者続けるか、どう立て直すかを、根拠を持って判断できる。
事業部門止まっていた計画が、再び動き出す。
IT部門IT企業との調整と進行管理を任せられる。

支援内容

  1. 1現状を整理する課題、経緯、約束ごとを洗い出す。
  2. 2関係者の認識をそろえる発注側、IT企業、メーカーの話を一つにする。
  3. 3落としどころを提案する範囲、費用、スケジュールの現実的な案を出す。
  4. 4計画を立て直して進めるPMとして、立て直した計画を前に進める。
  5. 5次につなげる引き継ぎの形を整え、その先に必要になることも提案する。

進め方と期間の目安

まず現状を整理し、続けるか、どう立て直すかの判断材料をお出しします。議事録や資料の整理は、AIを活用して効率化します。社外秘の資料は、お客様ご自身の環境でAIを使って処理していただきます。期間は、関係者の数や状況によって変わります。

最初に30分の無料相談いまの状況と困っていることを伺う
約2週現状の整理課題・経緯・約束ごと
約2〜4週間調整と立て直し関係者の調整と計画の見直し
その後その後の推進PM・PMOとして進める

料金の目安

現状の整理と、立て直しの判断材料づくりから依頼できます。詳しくは料金ページをご覧ください。

プロジェクト推進個別にお見積り料金ページを見る

体制

ご依頼の内容に合わせて、体制をご提案します。Mac-bcが直接担当する形と、Mac-bcが責任者となり、専門分野のパートナー企業・専門家とチームで進める形があります。

考えるITコンサル、決めるCIO、動かすPM。その3役を、一人でも、仕組みでも、チームでも。

よくある質問

プロジェクトの途中からでも入れますか?

はい。これまでも、途中から入って、止まったプロジェクトを立て直す役割を担ってきました。

PMOだけ頼めますか?

はい。進行管理や調整の支援だけの依頼もできます。

IT企業との交渉も任せられますか?

認識のずれを整理し、落としどころの提案と調整を行います。

続けるか中止するかの相談もできますか?

はい。続けるかどうかの判断材料づくりから支援します。

期間はどのくらいかかりますか?

現状の整理は約2週間、立て直しの計画づくりまで約1か月が目安です。

まずは30分、ITの悩みを整理しましょう。

オンラインで、相談は無料です。何から話せばいいか分からない段階でも大丈夫です。

ITの悩みを、30分で整理する(無料)