データ基盤・データ活用(BI・DWH・DB・MDM)
データを活かす
散らばったデータを集め、経営判断に使える数字と画面にします。BI・データ基盤の導入に10年以上携わってきた経験から、構想から導入、定着まで支援します。
散らばった
データ
部門・ツールデータ
ごとに点在
集める
データ基盤判断に
使う
画面と使う
レポート
こんなお悩みはありませんか。
- データはあるのに、集計に時間がかかる
- 部門ごとに数字が違い、どれが正しいか分からない
- Excelの集計が、特定の人に頼っている
- BIツールを入れたが、使われていない
- 顧客や商品の基本データ(マスタ)がそろっていない
- 会議の資料づくりに、毎回時間を取られる
立場ごとに、得られること
経営者売上・利益・KPIを同じ数字で見て、早く判断できる。
経営企画・マーケティング集計と報告の時間が減り、打ち手を考える時間が増える。
IT部門データのつながりと、管理のルールが整う。
支援内容
- 1データの現状を整理するどこに、どんなデータがあるかを棚卸しする。
- 2何を見るかを決める売上・利益やKPIなど、判断に必要な指標と画面を決める。
- 3データ基盤をつくるDWH・DB・データ連携で、データを一か所に集める。
- 4見える化するBI、レポート、帳票の自動配信で、必要な人に届ける。
- 5定着させる教育、運用のルール、マスタの管理まで整える。
進め方と期間の目安
1部門から小さく始め、効果を確かめながら広げることもできます。データの棚卸しと要件の整理は、AIを活用して効率化します。社外秘のデータは、お客様ご自身の環境でAIを使って処理していただきます。期間は、データの量や、つなぐシステムの数によって変わります。
最初に30分の無料相談いまの状況と困っていることを伺う
約2〜4週間現状整理と要件何を見るかを決める。AIで棚卸しを効率化
約2〜3か月基盤と見える化データ基盤、画面、レポート
その後定着と改善教育と運用、横展開
料金の目安
1部門から小さく始めることもできます。詳しくは料金ページをご覧ください。
体制
ご依頼の内容に合わせて、体制をご提案します。Mac-bcが直接担当する形と、Mac-bcが責任者となり、専門分野のパートナー企業・専門家とチームで進める形があります。
考えるITコンサル、決めるCIO、動かすPM。その3役を、一人でも、仕組みでも、チームでも。
よくある質問
どのBIツールを使うのですか?
目的と予算に合わせて選びます。主要なBIツールの導入と比較の経験があります。
今のExcelの集計はどうなりますか?
必要な集計はデータ基盤とBIに置き換え、手作業を減らします。
データがきれいに整っていなくても大丈夫ですか?
はい。データを整えるところから始めます。
マスタ管理(MDM)とは何ですか?
顧客や商品などの基本データを全社でそろえ、部門をまたいで同じ数字を見られるようにする仕組みです。
小さく始められますか?
はい。1部門から始めて、効果を確かめながら広げられます。